舞台 出演情報


★庄田京子

壱人前企画

たとえばこんなラブソング

2022/09/06 (火) ~ 2022/09/11 (日)

萬劇場

 

前売 5,000円
当日 5,500円
※全席自由席

 庄田京子扱いチケット

 

9月6日(火)19:00【愛チーム】
9月7日(水)19:00【歌チーム】
9月8日(木)14:00【歌チーム】19:00【愛チーム】
9月9日(金)14:00【愛チーム】/19:00【歌チーム】
9月10日(土)12:00【歌チーム】/17:00【愛チーム】
9月11日(日)12:00【愛チーム】/17:00【歌チーム】
全10公演

※ 愛チームで出演

 

【あらすじ】 
突然若くして亡くなった「根津祢子(ねづねこ)」が彷徨うのは天国の一歩手前。そこで道案内する「エトウ」は魂を管理する死神の様なオッサンなのだが、話を聞くうちに「祢子」は「エトウ」の勘違いによって間違ってこの世を去ったことに気づく。彼氏「牛久大歩(うしくのだいほ)」との結婚を果たす為に地上に降り立つ「祢子」だったが体は失っているので「エトウ」の体を借りている。つまり、中身は「祢子」だが見た目はオッサンである!そして「大歩」の元へ!!しかしそこには新たな彼女「根津弥子(ねづやこ)」がいた!なぜ?

 

この「弥子」実は…

人物が何度も入れ替わる役者泣かせのドタバタなラブコメディ。

石井宏明の人気短編がグレードアップし新たな物語に!

 

 


★平賀絢子

劇団夜想会

俺は君のために死にに行く

 

 2022/09/13 (火) ~ 2022/09/18 (日)  

 俳優座劇場

  シングルキャスト(国防婦人役)

9月13日(火)18:30~★組
9月14日(水)18:30~☽組
9月15日(木)14:00~★組
9月16日(金)14:00~★組/18:30~☽組
9月17日(土)13:00~☽組/18:00~★組
9月18日(日)13:00~☽組

 

 ■出演 石村とも子、名高達男、酒井法子(月組)ほか

※酒井法子は月組公演のみ出演となります。

 

■入場料 (全席日時指定)

S席 7,000円

A席 6,000円

B席 5,500円

 

[永遠の鎮魂・恒久の平和のために]

「おばちゃん、俺死んだらホタルになって帰ってくるよ…」と言って飛び立った若者…。
かつての日本では、七千人近くの特攻隊員たちが、たった一つしかない自分の命を犠牲にして戦い、散っていきました。                
決して忘れてはならない歴史の真実。二度と繰り返してはならない悲劇。

本年二月に逝去された石原慎太郎氏のシナリオで映画化。其れを野伏翔の脚本により舞台化。2008年8月に靖国神社特設野外ステージにて劇団夜想会により初上演。その後09年紀伊國屋サザンシアター、11年紀伊国屋ホール、15年4月には俳優座劇場にて。同年8月に再び靖国神社境内にて公演を実施。令和四年、7年ぶりに「愛する者を守るために散っていった若者達の純粋な心」を描くと同時に、恒久の世界平和を祈念したいと思っています。

 

 平賀扱いチケット

 

 


横田友菜

東京ストーリーテラー 

ラストシャッフル 2022 

 2022年10月6日(木)~10月11日(火)

【会場】

 池袋シアターKASSAI

 〒1700-0013東京都豊島区東池袋1-45-2

 Tel:03-5944-9227

  

横田友菜 Aチームで出演

 

【Aチーム公演スケジュール】

 10月6日(木)19:00~

 10月8日(土)17:00~

 10月9日(日)11:00~

 10月10日(月・祝)11:00~

 10月11日(火)16:00~

 

 

 横田扱いチケット

 

 

 

【チケット代金】

 一般:¥4300 学生(高校生以下) ¥2500

 全席自由席 ※当日券はそれぞれ300円増し

 ※未就学のご入場は出来ません。

 ※受付開始は開演の45分前、開場は30分前です。

 ※開始時間が曜日により変則的になっておりますので、ご注意下さい。

 

【Aチームキャスト】

 野田 博史(エンターテイメント風集団秘密兵器)

 横田 友菜(㈱ダナウェイズ)

 桐山 浩一(宝井プロジェクト)

 三崎 ゆきこ(aiかんぱに~)

 圡屋 浩太郎(Alledge)

 ながの こうじ

 山下 香織(MISSION)

 大町 雅昭

 三浦 明日香

 松井 みなみ

 宮地 祥之(シーラカンス・ファクトリー)

 砂川 帆海(Alledge)

 加藤 敦洋

 白井 周作(Alledge)

 

  【あらすじ】

身寄りのない資産家の老人が死んだという。噂を聞き、金目の物を盗み出そうと屋敷に忍び込んだ恭平と久美。しかし、そこで二人が出会ったのは、死んだはずの老人だった。認知症を患う老人は、恭平を息子と勘違いし、押し掛けて来た近所の青年達も二人を老人の身内だと信じてしまう。いつもその場しのぎで生きてきた男と、そんな男に惚れた女、そして人生の黄昏に悔いだけを残した老人。ひょんな事から始まった三人の共同生活に、やがて訪れる優しい奇跡の物語…。